
能力を使っている人と、能力をまだ使っていない人。
天才的な霊能者(ミディアムシップ)や、透視術(クレアボヤンス/クレアオーディエンス)、チャネラーたちのリーディングやセッションを受けることはエキサイティングなことです。
セッションを受けないまでも、彼らの本を読むだけでも、ためになることが豊富に書かれているので、自分もそのような能力がほしいと思う方が出てくるのは自然なことだと思います。
ここにちょっとした落とし穴があるのです。
彼らの自伝や彼らの所業を知ったとき、彼らと同じプロセスを踏めばいいと思ってしまうことがそれです。
人はそれぞれが個性的な存在ですから、ほかの人が成功した方法をそのまま実行してもうまく行かないというのがその「落とし穴」です。。
特に、天才的な方たちのやり方をお手本にし、模倣しようとすると自分の成長のための梯子を登ることが困難になってしまうことがあります。
人は、自分の成長のための梯子を、ちゃんとひとつずつもっているはずです。
歴史的にも長い間、能力のある人が能力のない人のためにサービスをするということが慣わしになっていたのですが、実は能力のある人と、能力のない人などという分け方ではなく能力を使っている人と、能力をまだ使っていない人にすぎないのです。
能力を使うためには、人の方法を追うのではなく、法則を知り、自分自身の直感やリーディングのメカニズムをつかむことが大切です。
そのためには客観的な視点をもち、観察し、研究する態度が必要です。
では、どんな方法が好ましいのでしょう?
その方法を次に示すことにします。
自分のリーディングの方法を観察した後にはそこから法則を見つけ出すことでメカニズムを解明する段階にいたることができます。
それには、知識や理論も必要です。
その後、実際にこの方法が実際に効果的であるかどうか実証するための期間が必要です。
更にその後、さまざまな条件の方に行っていただき結果を見せていただくという実践的なリサーチも大切。
特に、スピリチュアルなことは、感性でなんとなく……くくられてしまうこともあるので、説明できないことが当然とされる傾向があるので、このような作業は必須といえるのです。
結論から言えば、オーラの法則はいたってシンプルです。
○ 一人ひとりが固有のオーラを発していて
○ 一人ひとりが固有のオーラに感応する能力を、兼ね備えており、
○ 身体から放たれている可視光線であるオーラ(生体エネルギー)だけでなく
○ 微細な、時空を超えるオーラで、発信と受信をしている。
○ 発信受信するオーラはシンクロにシティーを起こし、必用な人、モノ、経験、状況を創る。
オーラリーディングは誰にでも本来備わっている能力ですから、オーラの固有周波数をつかんでしまえば誰にでもオーラリーディングだけでなく、オーラのメカニズムによってシンクロニシティーを起こしながら望む現実を創っていくことができるという、いたってシンプルな法則です。

●オーラについての基本的な知識
●個人としての個性化
●他者との境界線がわかる能力
●感覚を言語化する「翻訳能力」
●コミュニケーション力
●思い込みや偏見に振り回されない意思
●何事も楽しんでしまう勇気!
このすべてに自信のある方は、この先を読み進む必要がないかもしれません。
オーラ13の魔法の法則は本来備わっている能力をある方法によって、その能力を開花させるところに特徴があります
オーラが変わると悩みがなくなり、チャンスの方からやってくるのです
だからオーラが変わると未来が変わるのです。
未来が望む方向に進み始めるのです。

ここまでの文章を読んで、なるほどと思った方にはきっと2つのタイプがいると思います。
このテストでは、あなたがオーラリーディングのどの段階を必要としているかがチェックできます。
自分が思ったことに近いほうをクリックしてくださいね。
- なるほど、だから、どんなに離れていても、愛する人と出会えることになっていたんですね!
- なるほど、だから、どんなに成功を望んでいても、運に見放された状態が続くのですね
1を選んだ方は、こちらをクリック
2を選んだ方は、こちらをクリック
|